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T-65 X-wing starfighter [レゴ作品]

ブログにお越しいただいている皆様、大変ご無沙汰にしております。

公の方が忙しく、ブログをまったくいじれなく(レゴをいじれなく)なり約2年。それでもお越しいただいた総カウント数は24万を超えるようで、本当に恐縮です。

ほとんど触れなかったレゴでしたが、年末話題Star Wars最新作をみて、X wingを作りたい!という欲求がふつふつと湧いてきまして、年始の休みを利用しトライしました。

しかしながら久しぶりにいじって戸惑ったのは、どんなパーツがあってどこにしまったのか、わからなくなっていたことです。ああ、こんなパーツがあったのかと再発見しました。

さて、フォースの覚醒のNew X wingもかっこいいのですが、リアルにepisode4-6をみた私としては、まずはepisode4のX-wingを9493をベースにして作りました。(9493の改造記事はhttp://dak-legofanatic.blog.so-net.ne.jp/2012-10-07にあります。)

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こだわったポイントは、機体の断面を6角形にしたこと。既存のレゴで作成されたX wingにはあまり再現されていないところです。

以下三面図
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機体側面につけたのは一番角度の浅いウェッジパーツですが、これでも機体断面はやや縦長になってしまいます。本来のX wingはもうちょい扁平です。
9493と比べると大きさはほぼ一緒ですが、翼は1ポッチ前後をつめています。エンジンからノズルにかけては9393のまんまです。位置は内側に1ポッチずらして配置しました。ノズルのつけ方に疑問を持つ方がいらっしゃるのでは、と思いますが、キャタピラーパーツを6個円形につなぎ、1ポッチコーンとバーで固定しています。翼の展開方法も9493に準じています。翼端のレーザー発振器の先端はちょっとしたアイディアで再現できて、アピールポイントの一つです。

ウィングを展開
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以下飛んでいるショットを
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パースをきかせるとX wingはかっこいい
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コクピット回り
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つぎはレジスタンスのNew X wingを作りたいのですが、、なんとポーのXウィング・ファイター 75102は売り切れでもうプレミア価格ですか! 次のシーズンにカスタムではない灰色のX wingが出るようですので、それまでお預けですね。


LRP2013 Virtex Autonomous Humanoid Machine LRX03 [レゴ作品]

zizyさんが主宰されているLRP2013が5回をもって最終回になりました。

最終回ということで、気合を入れて作成、投稿しました。
LRP2013 第5回

今までに投稿した第1回ではT字バーが手元に2個しかなかったので、やむを得ず脚をオミットした腕のみの宇宙専用機に、第4回時は異形を狙って、脚のみのモデルにしました。

今回は、三度目の正直というか、まともな人型のロボを作ろうと決めて、どのような設定にしようかと。

人が乗る大型ロボは、世の中にたんまりとあるので、オリジナリティを出すのが難しいなあと感じており、ブロック群を眺めながら、何かキーとなるパーツがないか思案していると、Technic, Axle and Pin Connector Angled #3 - 157.5 degreesを見つけ、このパーツを連ねると背骨と肋骨に見えると思いつきました。

丸い穴の部分に脊髄の役割を持たせたゴムチューブを入れて、いくつか並べれば、前後左右に曲げられる背骨に見えてきます。

そうすると、設定は人に近い大きさのターミネーターの様な人造人間がよいと考え、可動域も人に近い範囲を施し、出来上がったのがコレです。

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身長は210cmという設定。AIを備えた完全自律型のロボです。

バストアップ。脇に肋骨に相当する構造があり、内部を守ります。
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背中には最初のアイディアの脊椎を表現。
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実際は、軸となる関節用にボールジョイントを2個仕込み、体幹のひねり、側方への屈曲、前後屈を可能にしました。
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この可動は、既存のロボにはあまり再現されていないように思います。

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こんな感じにボールジョイントがあります。


SWATチームに配備され、人の使う銃器を扱います。
突入などの危険な任務時に隊員の補佐をするなどと妄想。
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アサルトライフルを装備

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こちらはハンドガン

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ハンドガンを構える。

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突撃時のポーズ。功殻機動隊を読みながら、妄想をさらに膨らましてポーズをいじる。

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狙撃時のポーズ。

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後ろから。背部の前屈、左側方への屈曲、ひねりが出来ています。

名前は自律とか、ロボとかの英単語を適当に組み合わせて、適当な会社名を最初に入れて、型番はホントに思いつき。

格闘ポーズもきまるのですが、立つかどうかは別問題で、この大きさで躍動感のあるポーズを保持するのは難しいですね。





イージス艦 [レゴ作品]

以前、BrickShelfでみつけた非常に興味深い艦船の作り方を紹介しましたが、その方法をまねてイージス艦を作りました。

私は、飛行機に関しては大体の機種の名前や違いは言えますが、艦船に関しては全然詳しくありません。

しかし、なんとなくわかるのが、イージス艦です。これはかわぐちかいじ氏のマンガ、「ジパング」を読んでいたためなのですが、なのでイージス艦以外の艦船はまったくわかりません。

マンガはほとんど読まないんですが、ジパングは唯一買っていたマンガでした。12巻あたりまでは面白かったんですがね・・最終巻は買わずに、それまでの巻は即売ってしまいました。

ということでイージス艦です。
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艦首のかけてのなだらかなラインが、BSで見つけたモデルの最大の特徴です。これは2*1壁付きタイルを2*1プレートでつなげ、無理やり曲げることで形成されています。これをやりたいがために、このモデルを作りました。

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イージス艦の中にもこんごう型とか、アーレイ・バーク級とか色々種類がありますが、細かいことは一切無視!

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後甲板にはヘリの着陸用のスペースがあり、その前方にミサイルの垂直発射装置。

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前甲板には小さい大砲(意味不明ですが・・)と同じくミサイルの垂直発射装置。

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最大の特徴のレーダー装置はこのスケールでは表現出来ず、次の課題に。

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喫水線は本当はグレーのようですが、幼少時に作ったウォーターラインシリーズの思い出が強く、赤にしてしまいました。


と、いうことで割とお手軽、デフォルメされたイージス艦でしたが、雰囲気は出たのではないかと思います。




Su-27 ver.2 [レゴ作品]

以前作ったSu-27フランカーをちょっといじりました。

エンジンノズル部分にデジラさんで手に入れた濃灰のタルを用いて、それっぽく作ることが出来ましたよ。


カラーは青、水色にしたかったんですが、揃えるのが難しく、またオリジナルカラーに。
ロシアの国旗をイメージしました。

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タルはちょうどいい大きさでした。
他の部分はほとんど前のと変わりません。

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これも、ミリタリーオフに持っていたものです。

Kermar CV-12S Gerrothorax  [レゴ作品]

ということで、ミリタリーオフに持っていったいくつかを紹介します。

まずは、第4回LRPに投稿したコレのカラバリから。


灰色から青に変換です。
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背中に長距離狙撃用の大砲をのっけましたよ。
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重いと関節がへたってしまうので、あまりゴテゴテしないようシンプルに作りました。
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後ろ姿。尻尾になんか付けるとZOIDSになってしまうので止めました(ZOIDSは好きですよ、小学校の時ひと通りハマりました)。

アクションポーズ・・といっても、灰色の時とほとんど同じですね。
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横方向の対象にはガトリングで対応、背中のはあくまで長距離正面に対峙する対象に使用、といった設定。

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グッと踏み込んでいる感じ。
キャノピーは透明でないのにしましたが、こっちの方が未来的な雰囲気が出るように感じます。



レゴ ミリタリーオフ 2013 [レゴその他]

9月7日に開催されたレゴ ミリタリーオフ 2013に参加しました。

オフ会に参加するのも初めてでしたので、非常に緊張しましたが
同好の士というのはやはり話が合いやすく、あっという間に過ぎた1日でした。

日本全国から有名なビルダーが集まっており、画像でしか見れなかった超絶モデルをたくさん見ることが出来て、本当に貴重な時間を過ごすことが出来ました。

開催されたとにーさん、本当にお疲れ様でした。


私はアーマードコア2体、戦闘妖精雪風メイヴ、LRPに投稿したオタマジャクシ型ロボのカラバリ、そしてミリタリー関連としてSu-27、T4ブルーインパルス、イージス艦を作って持っていきました。

皆さんの作品に対して、ボリュームも質もだいぶ落ちるモノでしたが、いくつかのモデルはカッコいいと言ってくださることもあり、本当に嬉しかったです。

写真は撮ったのですが、非常に盛りだくさんでしたので、全ての作品を網羅することなどとてもできませんでした。
会はいくつかのブログで紹介されています(Mokoさんのレゴ道のがお勧めです)ので、それらに掲載された写真とアングルのかぶらないのをいくつか載せたいと思います。

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LRP2013 Kermar CV-12 Gerrothorax  [レゴ作品]

また、半年開けてしまった・・

前回upが第1回LRPで、今回の記事は第4回に関してです。

実は私事ですが、ようやっと日本に帰ってきました。

しばらくは新しい環境に馴染むのに大変でしたが、少し余裕が出てきましたので、
zizyさん主催の第4回LRPに投稿しました。

今回のコンセプトはこのパーツ。
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ミキサー車のミキサーを使うことをまず決めました。

最初は腕の装甲にしようと思いましたが・・丸さ加減がどうしてもマジンガーZを連想してしまうため、人型ロボはやめて、恐竜型にすることに。

恐竜型ロボといえばZOIDSを連想しますが、ミサイル、大砲てんこ盛りはちょっとリアルさに欠けるので(重くなってしまうし)、素早く動く2足歩行の遊撃を担う様な、武装は最低限のロボを考えました。

また、以前にcreaterの組み換えでラプトルを作った時、恐竜の前後に長い体には、尻尾がバランスをとるのに非常に重要だということが分かりました。なので、今回のロボにもしっかり尻尾を、バランスをとるための尻尾を備えようと決めました。

で、出来上がったのがコチラ。

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ホントはラプトルっぽいのにしたかったんですが・・

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長女が学校の観察池から取ってきたオタマジャクシを見ていたら、まんまそのフォルムに。

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ミキサーは下腿の外装にしましたよ。当然のことながら、ぶっとくなってしまったので、ここに動力が入っていると妄想。なので排気口を設置。

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コクピットを作成。初の試み。

ミニフィグサイズに近いのですが、なんとなくミニフィグに武器は持たせたくないのでのっけませんでした。

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唯一の武装ガトリングガン。


あとはアクションポーズを。

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ズザーッと横滑りして発砲しているところを妄想。

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かかとがうまく出来たかなと。

大振りなパーツをうまく組み込めると嬉しいですね。
尻尾はちゃんとバランスをとるのに寄与しています。ちょっと無理めの姿勢でも、尻尾を微調整すると立てます。


ミキサーの青を持っていますので、今度はバージョン違いを作りますか。





LRP 2013 IASR-U12 Estoc [レゴ作品]

久しぶりの更新です。

ちょっと公私に忙しくバタバタしていたのですが、しっかりと暇を作りだして、zizyさんのブログ、「誰-覚書-」で開催されているレゴロボプラン-LRP2013-に投稿しました。

zizyさんといえばミニロボを作らせたら右に出るものなしのビルダーの方ですが、私がレゴに再び目覚めるはるか前よりレゴロボの投稿サイトを作られていました。
それがレゴロボプランでしたが、zizyさんのブログで再び開催されることになったのです。

投稿するにあたって、特にテーマなど決められていなかったのですが、
ここで大きな問題が。

ロボ制作に必須のT字パーツが手元に2つしかない!
このちいさなパーツは、それだけで2軸可動を可能にする他に替えの利かないパーツなのです。

そこで、もっともT字パーツを使うのは足首を含めた下肢ですので、足をオミットしよう!足の代わりに噴射装置にして宇宙専用機にしよう!と、わりと早くに考えをまとめました。

足の代わりに噴射装置をもつものは、よくいわれる「足なんて飾りですよ」のジオングが有名ですが、私の中での「足なんて飾りですよ」はコイツ。

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小学生の時、おもちゃ屋で手に取った時、あまりのカッコよさにクラクラした覚えがありますが、これは自分用ではなく友達の誕生日プレゼントに買いました。なので、作ったことはないのですが、足の代わりにジェットが付いているというのは実に衝撃的でした。

ちなみに、誕生日会プレゼントと言うのは、だいたいおもちゃ屋に山積みになっている不人気アイテムが定番でしたが、多分これも例外ではなかったのでしょう。たくさんあったキオクがあります。これのちょっと前は「ギャン」が定番でした。なので、友達のうちには、たいていギャンが2-3体あったものです。


ということで、これでもかとバーニアを付けることに決定。次にその大量のバーニアを裏付ける設定を考えます。

速いのが取り柄のメカですので、高速で強襲し、一撃離脱を得意とする・・こういった特徴を持つとすると、高速移動の時はスターファイターで、目標近くになったらロボに変形して左右に攻撃する、という設定にしました。

で、できあがったのこちら

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足の代わりの噴射装置はX-wingまんまですな。背中に大型の噴射装置を配して、いかにも速そうなハッタリを効かせます。

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なけなしの可動。T字パーツは肩に使用して、腕は武器腕に。


で、次は変形後。というかロボ変形前。

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どちらかというと、このスターファイター形態の方に力を入れましたよ。

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武器腕と、下部スラスター外装部の隙間を色っぽく見せるのに気を使いました。

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名前は面倒なので、前に考えたIASRを流用してIASR-U12 Estocに決定。
Uは無人機"Unmanned"からです。Estocは西洋の刺突専門に使用された剣の名前です。

いざできあがってみると、アーマードコアのフロートタイプのようでもあり、変形のプロセスはアーマードコア・フォーアンサーのホワイトグリントのようでもあり、オリジナルって難しいですね。

とはいえ、今回はイメージが比較的早く出来たので、形に持っていくのがラクでした。

このイメージが出来上がらないと、まったく手が動かなく、難産になります。
オリジナルをコンスタントに作られる方は本当にすごいなーと思う次第です。



T-4 ブルーインパルスの作り方 [レゴ作品]

ブログの機能に、記事別のアクセスカウントがわかるのがあるのですが、順調にアクセス数を伸ばしているのが、最初の方にのせたブルーインパルスでした。

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また、検索されたキーワードをみても、このブルーインパルスはちょくちょく目についており、
この小さな飛行機に注目が集まるのは興味深いのですが、作り方や部品の照会のリクエストがあったので、改めて記事にすることにしました。


まず部品です。

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右にある黒い部品がわかりにくいですが、側面にポッチのついた1x1ブロックが2個、両側面にポッチが計4つついた2x1ブロックが1個です。また、黒い1x1の円筒パーツが2個です。それらの横に白いヘッドライトパーツが1つあります。
<追記:日の丸に使う赤の1ポッチ丸プレート2個を忘れていました!画竜点睛を欠くとはこのことですね・・・>

この中でネックとなると思われるのが、画面中央、3x1白プレートの横にあるヒンジプレート(4275、4276)。

デジラさんでも欠品のことが多く、青を手に入れるとなると結構難しいかも知れません。

私は、子供の頃の宇宙シリーズに入っていたものを大事に取っておいたので、手元にあるのですが・・

手に入れやすい部品での代替案を、最後に出しますね。

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図の真ん中の部分は、素直に両側面にポッチの付いた1x1ブロックを使った方がいいと思います。手元にその部品がなかったので、このようにしました。

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最後の垂直尾翼は、プレートをポッチ間に挟み込んでくっつけます。
主翼、尾翼は下垂気味にくっつけますが、主翼の方が緩やかで、おおよそ10度くらい、尾翼は20度くらいでしょうか。

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先程のヒンジパーツが手に入らない場合の代替案です。クリップ付き1x1プレートを使います。この場合、くっつきが少し悪くなります。

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最後にツリーの写真を。

では皆様、良いクリスマスを!


タグ:飛行機

MCAS Miramar Air Show 2012 [雑記]

今日は非レゴです。

先週、(私にとって)待望のMiramar Air Showに行ってきました。
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Miramar基地は、映画TopGunの舞台で有名ですが、今は海軍ではなく海兵隊の基地です。

Miramar Air Showは毎年10月に開催されます。

海兵隊の定義が良く分からないのですが、公開されるのは海兵隊の装備だけでなく、
空軍や海軍の飛行機も展示されていました。

飛行展示も海軍のBlue Angelsや空軍のThnderbirdsが交替で来るようです。

まずは地上展示から。

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トーネードです。でもこれ、アメリカ軍機でしたっけ?

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F-5 tiger 側面に赤い星が付いていたのでアグレッサー(訓練での敵役)かもしれません。

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F/A-18E/F Super Hornet アメリカ海軍の主力戦闘機。“Super”と“Superでない”の区別はエア・インテークが四角か丸いかです。

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これは陸軍のかはわかりませんが、こんな感じで戦闘車両も展示されてました。

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A-10 攻撃機ですね。

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B-1 爆撃機

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なんと、民間のアクロバット・チームです。さすがアメリカ。

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目玉の一つ、F/A-22 Raptor 横から見るとずんぐりでイマイチですが、前から見るとカッコイイです。

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この飛行がまた、異次元と言うか、想像の範疇外というか。ひらひらと紙飛行機のように飛びます。
その場で宙返りしたり、横向きに一回転したり。

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空中給油のデモ。
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戦車も登場。
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AV-8 Harrierの垂直離着陸。むちゃくちゃうるさい。

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もうひとつの目玉、Blue Angelsです。
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ピッカピカで、もうすごいカッチョいいです。

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超低空飛行をかます。

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密集ダイアモンドで空に伸びて行きます。

コンパクトデジカメではもうこれで限界。
一眼レフが欲しいと思った瞬間ですわ。


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