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4幅車という文化 [レゴ作品]

レゴの車の表現は様々あり、ポッチ幅でカテゴライズされることが多いです。小さいものだと2幅、大きいものだと16幅のことも。当然幅が大きいほどリアルにできますが、置き場所に困ることもしばしば。

そんな中で存在感を放っているのが4幅車で、多数の愛好家がいます。

最近のレゴ製品の流れはcityをみると6幅車が多く、私が連続で作っていたspeed championsのシリーズも6幅。4幅に比べると圧倒的に情報量が入れられるので作りやすく、反対に4幅車はその制限を逆手にとっていかにかっこよく表現するかが腕の見せどころになります。

もっとも4幅車が愛されるのはそれだけではなく、レゴの歴史の中で4幅車が主流だったことが大きいでしょう。
ミニフィグが登場する前からレゴの車は4幅であり、子供がその掌にのせるのにちょうどいい大きさと思います。

しかし、ミニフィグが登場すると4幅車は必然的に彼らのジャストフィットする乗り物となります。
以下は今も語り継がれる名作本 アイディアブック6000 ですが、私も大切にしています。
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この中の作例の街並みをどれほどの羨望で眺めていたことか!
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この街を走るのは4幅車たちです。

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ドロボーたちさえいないこの平和な感じが何ともいえず牧歌的で大好きです。
シンプルながらもフィグスケールに合うのは4幅でしょう。

ということで私もSpeed Championsの車たちを4幅車化しました!
まずはマスタング
Ford Mustang GT  LEGO 4wlc (3).JPG
Ford Mustang GT  LEGO 4wlc (6).JPG
Ford Mustang GT  LEGO 4wlc (11).JPG
これはTwitterに出したら大変に好評で、4幅車の大御所Tamotsuさんのブログにご紹介いただきました!
ありがとうございました!
http://4widelegocars.blog.fc2.com/blog-entry-787.html

アメリカンマッスルズのカマロとコルベット
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Chevrolet Camaro 4wlc (5).JPG
Chevrolet Camaro 4wlc (7).JPG
Chevrolet Corvette Z06 LEGO 4wlc (5).JPG
Chevrolet Corvette Z06 LEGO 4wlc (7).JPG
Chevrolet Corvette Z06 LEGO 4wlc (9).JPG
これらは一番小さいタイヤで組みましたが、cityのフェンダーを使うともう少し大きいサイズの4幅車が出来ます。この紹介はまた今度に!

T-70 X-wing starfighter [レゴ作品]

Star Wars episode7のNew X-wing T-70を作りました。

T-70 X wing starfighter 12.JPG

映画を見てから作りたいなーとずっと思っていたアイテムです。

6月にグレーのResistance X-wing 75149が発売されたので、それをベースに作りました。
インテーク周りは75149に準じていますが、他はほぼオリジナルな構造です。

では、T-70はepisode4-6に登場するT-65 X-wingとどこが違うのか?
まずは、よくわかるのがその翼です。
T-70は上下の翼が1枚になるよう合わさります。この点は製品版では反映されていません。

他には全体的にスマートで、胴体幅がせまく、機首の断面はやや縦長です。
コクピットが前後に長く、キャノピーのピラーが機首のラインの延長上になります。

前に作ったT-65と差別化するため、上記の点を気をつけて作成しました。

まず3面図

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上下の翼がたたまれた時はツライチになるようにしました。

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機首先端部分の斜めのラインを出せたのがアピールポイント

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上からT-65と比べると、T-70が細身なのがわかりますでしょうか?具体的にはT-65は7幅で、T-70は6幅で作りました。

翼を展開
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T-70はどちらかというと翼をたたんでいる方が特徴的でしょうか。
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では翼を展開。
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コクピット周りです。
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以上です!

T-65とT-70を比べて、どっちがカッコイイか?
甲乙つけがたいですが、映画での見せ方はT-65のほうがカッコイイです。
T-70は、これからのエピソードに期待です!


T-65 X-wing starfighter ver1.1 [レゴ作品]

2/20に載せたX wingを直しました。

というのは、エピソード7のNew X wingを作るにあたり、差別化が必要になったからです。

どこを直したかというと・・

・翼の付着する胴体の幅を6幅から7幅に拡大。それによって背面、尾部のメカをつくりなおし。
・コクピットから機種にかけて2ブロック延長。幅を増やして断面をやや扁平に。
・翼端のレーザー発振機を延長。

わりと大がかりな修復でしたが、できあがったものを写真に撮って以前のと比べても、あまり変わらないなあ・・というのが正直なところでした。ただ、横にNew X wingを並べると、その違いが際立ってきます。

以下 3面図
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胴体の拡大と延長がわかりますでしょうか・・・

翼を展開
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飛んでる図。
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コクピット
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背面メカ R2D2の足が見えているのがポイント
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カイロ・レンとストームトゥルーパー Tary's version [レゴ作品]

非常に印象深い多彩な作品を作られるTary様のブログで素晴らしい作品を見つけました。
スターウォーズのビルダブル・フィギュアアレンジです。

スターウォーズビルダブルフィギュアを改良してあそぶ!2

もうメチャクチャにかっこいいのです。ビルダブル・フィギュアは肩幅が広すぎてマッチョすぎる印象なのですが、Tary様のアレンジモデルはうまく肩パッドを滑らかなラインでまとめ、とてもスマートなフィギュアになっています。

自分でも再現したくて作ってみました。
アーマーの中身は想像で作りましたが、腕や足はTary様のフィギュアの造りをそのままの形で作らせていただきました。

まずはストームトゥルーパー。
Stormtrooper inspired by Tary 01.JPG
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肩に引き出しのできる関節を仕込んだので両手持ちが可能です。

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裏はこんな感じでスカスカ・・

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足もよく動くので膝立ちも問題なし。

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次はカイロ・レン

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映画の決めポーズ。

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肩幅を狭くしてスマートにしています。

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ライトセーバーの両手持ちも可能に。

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Kylo Ren inspired by Tary 06.JPG
Kylo Ren inspired by Tary 08.JPG

Kylo Ren and Stormtrooper inspired by Tary 01.JPG
カイロ・レンをきもち大きく作りました。

このシリーズの頭の出来は素晴らしくいいので、こんな感じに自分の好みで作りかえられると愛着がわきます。
皆様もTary様のブログをご覧になって、自分なりのフィギュアを作られてはいかがでしょうか!

T-65 X-wing starfighter [レゴ作品]

ブログにお越しいただいている皆様、大変ご無沙汰にしております。

公の方が忙しく、ブログをまったくいじれなく(レゴをいじれなく)なり約2年。それでもお越しいただいた総カウント数は24万を超えるようで、本当に恐縮です。

ほとんど触れなかったレゴでしたが、年末話題Star Wars最新作をみて、X wingを作りたい!という欲求がふつふつと湧いてきまして、年始の休みを利用しトライしました。

しかしながら久しぶりにいじって戸惑ったのは、どんなパーツがあってどこにしまったのか、わからなくなっていたことです。ああ、こんなパーツがあったのかと再発見しました。

さて、フォースの覚醒のNew X wingもかっこいいのですが、リアルにepisode4-6をみた私としては、まずはepisode4のX-wingを9493をベースにして作りました。(9493の改造記事はhttp://dak-legofanatic.blog.so-net.ne.jp/2012-10-07にあります。)

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こだわったポイントは、機体の断面を6角形にしたこと。既存のレゴで作成されたX wingにはあまり再現されていないところです。

以下三面図
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機体側面につけたのは一番角度の浅いウェッジパーツですが、これでも機体断面はやや縦長になってしまいます。本来のX wingはもうちょい扁平です。
9493と比べると大きさはほぼ一緒ですが、翼は1ポッチ前後をつめています。エンジンからノズルにかけては9393のまんまです。位置は内側に1ポッチずらして配置しました。ノズルのつけ方に疑問を持つ方がいらっしゃるのでは、と思いますが、キャタピラーパーツを6個円形につなぎ、1ポッチコーンとバーで固定しています。翼の展開方法も9493に準じています。翼端のレーザー発振器の先端はちょっとしたアイディアで再現できて、アピールポイントの一つです。

ウィングを展開
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以下飛んでいるショットを
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パースをきかせるとX wingはかっこいい
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コクピット回り
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つぎはレジスタンスのNew X wingを作りたいのですが、、なんとポーのXウィング・ファイター 75102は売り切れでもうプレミア価格ですか! 次のシーズンにカスタムではない灰色のX wingが出るようですので、それまでお預けですね。


LRP2013 Virtex Autonomous Humanoid Machine LRX03 [レゴ作品]

zizyさんが主宰されているLRP2013が5回をもって最終回になりました。

最終回ということで、気合を入れて作成、投稿しました。
LRP2013 第5回

今までに投稿した第1回ではT字バーが手元に2個しかなかったので、やむを得ず脚をオミットした腕のみの宇宙専用機に、第4回時は異形を狙って、脚のみのモデルにしました。

今回は、三度目の正直というか、まともな人型のロボを作ろうと決めて、どのような設定にしようかと。

人が乗る大型ロボは、世の中にたんまりとあるので、オリジナリティを出すのが難しいなあと感じており、ブロック群を眺めながら、何かキーとなるパーツがないか思案していると、Technic, Axle and Pin Connector Angled #3 - 157.5 degreesを見つけ、このパーツを連ねると背骨と肋骨に見えると思いつきました。

丸い穴の部分に脊髄の役割を持たせたゴムチューブを入れて、いくつか並べれば、前後左右に曲げられる背骨に見えてきます。

そうすると、設定は人に近い大きさのターミネーターの様な人造人間がよいと考え、可動域も人に近い範囲を施し、出来上がったのがコレです。

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身長は210cmという設定。AIを備えた完全自律型のロボです。

バストアップ。脇に肋骨に相当する構造があり、内部を守ります。
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背中には最初のアイディアの脊椎を表現。
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実際は、軸となる関節用にボールジョイントを2個仕込み、体幹のひねり、側方への屈曲、前後屈を可能にしました。
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この可動は、既存のロボにはあまり再現されていないように思います。

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こんな感じにボールジョイントがあります。


SWATチームに配備され、人の使う銃器を扱います。
突入などの危険な任務時に隊員の補佐をするなどと妄想。
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アサルトライフルを装備

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こちらはハンドガン

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ハンドガンを構える。

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突撃時のポーズ。功殻機動隊を読みながら、妄想をさらに膨らましてポーズをいじる。

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狙撃時のポーズ。

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後ろから。背部の前屈、左側方への屈曲、ひねりが出来ています。

名前は自律とか、ロボとかの英単語を適当に組み合わせて、適当な会社名を最初に入れて、型番はホントに思いつき。

格闘ポーズもきまるのですが、立つかどうかは別問題で、この大きさで躍動感のあるポーズを保持するのは難しいですね。





イージス艦 [レゴ作品]

以前、BrickShelfでみつけた非常に興味深い艦船の作り方を紹介しましたが、その方法をまねてイージス艦を作りました。

私は、飛行機に関しては大体の機種の名前や違いは言えますが、艦船に関しては全然詳しくありません。

しかし、なんとなくわかるのが、イージス艦です。これはかわぐちかいじ氏のマンガ、「ジパング」を読んでいたためなのですが、なのでイージス艦以外の艦船はまったくわかりません。

マンガはほとんど読まないんですが、ジパングは唯一買っていたマンガでした。12巻あたりまでは面白かったんですがね・・最終巻は買わずに、それまでの巻は即売ってしまいました。

ということでイージス艦です。
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艦首のかけてのなだらかなラインが、BSで見つけたモデルの最大の特徴です。これは2*1壁付きタイルを2*1プレートでつなげ、無理やり曲げることで形成されています。これをやりたいがために、このモデルを作りました。

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イージス艦の中にもこんごう型とか、アーレイ・バーク級とか色々種類がありますが、細かいことは一切無視!

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後甲板にはヘリの着陸用のスペースがあり、その前方にミサイルの垂直発射装置。

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前甲板には小さい大砲(意味不明ですが・・)と同じくミサイルの垂直発射装置。

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最大の特徴のレーダー装置はこのスケールでは表現出来ず、次の課題に。

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喫水線は本当はグレーのようですが、幼少時に作ったウォーターラインシリーズの思い出が強く、赤にしてしまいました。


と、いうことで割とお手軽、デフォルメされたイージス艦でしたが、雰囲気は出たのではないかと思います。




Su-27 ver.2 [レゴ作品]

以前作ったSu-27フランカーをちょっといじりました。

エンジンノズル部分にデジラさんで手に入れた濃灰のタルを用いて、それっぽく作ることが出来ましたよ。


カラーは青、水色にしたかったんですが、揃えるのが難しく、またオリジナルカラーに。
ロシアの国旗をイメージしました。

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タルはちょうどいい大きさでした。
他の部分はほとんど前のと変わりません。

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これも、ミリタリーオフに持っていたものです。

Kermar CV-12S Gerrothorax  [レゴ作品]

ということで、ミリタリーオフに持っていったいくつかを紹介します。

まずは、第4回LRPに投稿したコレのカラバリから。


灰色から青に変換です。
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背中に長距離狙撃用の大砲をのっけましたよ。
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重いと関節がへたってしまうので、あまりゴテゴテしないようシンプルに作りました。
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後ろ姿。尻尾になんか付けるとZOIDSになってしまうので止めました(ZOIDSは好きですよ、小学校の時ひと通りハマりました)。

アクションポーズ・・といっても、灰色の時とほとんど同じですね。
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横方向の対象にはガトリングで対応、背中のはあくまで長距離正面に対峙する対象に使用、といった設定。

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グッと踏み込んでいる感じ。
キャノピーは透明でないのにしましたが、こっちの方が未来的な雰囲気が出るように感じます。



LRP2013 Kermar CV-12 Gerrothorax  [レゴ作品]

また、半年開けてしまった・・

前回upが第1回LRPで、今回の記事は第4回に関してです。

実は私事ですが、ようやっと日本に帰ってきました。

しばらくは新しい環境に馴染むのに大変でしたが、少し余裕が出てきましたので、
zizyさん主催の第4回LRPに投稿しました。

今回のコンセプトはこのパーツ。
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ミキサー車のミキサーを使うことをまず決めました。

最初は腕の装甲にしようと思いましたが・・丸さ加減がどうしてもマジンガーZを連想してしまうため、人型ロボはやめて、恐竜型にすることに。

恐竜型ロボといえばZOIDSを連想しますが、ミサイル、大砲てんこ盛りはちょっとリアルさに欠けるので(重くなってしまうし)、素早く動く2足歩行の遊撃を担う様な、武装は最低限のロボを考えました。

また、以前にcreaterの組み換えでラプトルを作った時、恐竜の前後に長い体には、尻尾がバランスをとるのに非常に重要だということが分かりました。なので、今回のロボにもしっかり尻尾を、バランスをとるための尻尾を備えようと決めました。

で、出来上がったのがコチラ。

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ホントはラプトルっぽいのにしたかったんですが・・

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長女が学校の観察池から取ってきたオタマジャクシを見ていたら、まんまそのフォルムに。

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ミキサーは下腿の外装にしましたよ。当然のことながら、ぶっとくなってしまったので、ここに動力が入っていると妄想。なので排気口を設置。

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コクピットを作成。初の試み。

ミニフィグサイズに近いのですが、なんとなくミニフィグに武器は持たせたくないのでのっけませんでした。

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唯一の武装ガトリングガン。


あとはアクションポーズを。

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ズザーッと横滑りして発砲しているところを妄想。

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かかとがうまく出来たかなと。

大振りなパーツをうまく組み込めると嬉しいですね。
尻尾はちゃんとバランスをとるのに寄与しています。ちょっと無理めの姿勢でも、尻尾を微調整すると立てます。


ミキサーの青を持っていますので、今度はバージョン違いを作りますか。





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